Oracle License Advisory
Oracleから照会が来た。
次の一手を、
間違えないために。
通知を受け取った日から、窓口対応・技術調査・交渉まで引き受けます。最初の返答内容が結果を左右します。動く前に話してください。
無料相談を予約するWhat we do
何をするか
通知書を見て、最初の電話で方針を決めます。照会対応から交渉完了まで丸ごと引き受けるケースもあれば、技術調査だけというケースもある。状況次第です。
How it works
対応の流れ
通知が届いたらまず連絡してください。通知書の内容を確認した上で、何をどの順番でやるべきかを一緒に決めます。技術的な証拠の整理からOracle社との窓口対応まで、担当者が並走します。
Oracleの代理店ではありません
追加支払いゼロの実績がある
Oracle社からの照会通知を受けた企業の窓口・技術対応を担当し、最終的に追加支払いなしで終了した案件があります。結果の保証はできませんが、やれることは全部やります。
技術調査も社内でやる
ライセンス契約の読み解きだけでなく、実際の使用実態の調査も社内で行います。「契約上はグレーだが、使い方を見れば問題ない」という反論を技術的に裏付ける作業です。
VMware環境に慣れている
仮想基盤上のOracleライセンス問題は、「クラスターのどこまでをライセンス対象とみなすか」が争点になりがちです。この領域で技術的な反論材料を作った経験があります。
Case Study
解決事例
製造業・従業員500名規模
VMware環境でのOracle Database照会。技術調査と窓口対応を担当し、追加支払いなしで完了。
VMware上のOracle Database使用について、Oracle社から照会通知を受領したケース。契約の適用範囲と使用実態を照合し、スコープを限定した上で交渉を進めた。対応期間は約3ヶ月。最終的な追加支払いはゼロ。
詳細を見る →まず、話してください。
照会通知が来ていなくても相談できます。「うちは大丈夫か」を確認したいだけでも構いません。
初回は無料です。